労働に使う時間を減らす

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週5日、1日8時間働くのが当たり前というか、それでも少ないと思っている人が大半だと思うが、労働時間は週5日、1日8時間以下に抑えようと思っている。現在残業はしていないが、平日の朝や夜、休日にもプログラミングの勉強をしたり、個人開発をしているから、実質労働時間は週40時間を遥かに超えている。もっと労働以外の時間を増やしたいと思った。

週40時間以外は何をするか

まずは、投資に時間をかけていきたい。給与収入と投資から得られる収入と投下時間を同じにしたいと思っている。つまり、投資にかける時間も週40時間、目指す収入は月数十万である。

休日は、投資もすることはあまりないから、ゲームしたり読書したり映画を観たり、好きなことをする。

労働時間を徐々に減らしていく

週40時間をマックス労働時間とするわけだが、本当はもっと減らしていきたい。

週3日20時間くらいだろうか。フリーランスになったら、そのくらいの労働時間でやっていきたいと思っている。そのために、投資や個人開発などである程度の収入を稼ぎ、収入源を増やすことが目標となる。

休日に遊び呆けてもいいのか

現代は、遊びが資産になる可能性もあるし、多くの人がほとんどの時間を仕事に捧げているなら、逆に、遊びの時間を増やすことが人材価値を高めることになる。もちろん、人材価値のために遊ぶわけではないが、お金や仕事に困らなくなったら、これ以上無理に稼ごうとせず、遊びに費やても良いと思っている。

勉強や個人開発はやらないの?

個人開発は労働時間に含まれると思っているから、仕事の合間にやることにする。決して、副業のつもりで、仕事が終わってからとか、休日に時間を割くことはしない。

個人開発をしている人、それで成功した人は、自由時間をほぼ開発に費やしたというが、開発スピードは早くなっているし、いろんなツールを使えば、何ヶ月も必死に開発する必要はない。

あくまで片手間。それをいくつも作って、当たればラッキーくらいでいいんじゃないのか。

まとめると

平日朝:投資情報 平日昼:仕事&個人開発 平日夜:自由時間

休日:のんびり(たまに勉強)

こんなスケジュール感でやっていく。投資や個人開発でどれだけの成績を出せるかが重要になってくるね。